総本山56世 日応上人ご指南

 

 

 

 末代折伏の難行を、大聖人の如く末代の愚輩に行ぜよと仰せられたとて、容易に真似出来得るものでは無い(略)されども大聖人の弟子として此大法を信じ成仏を願ふ者は、常に大聖人の大慈大悲を以ての故に行じさせ玉ふ折伏の御本懐を忘れ奉らず、能く能く身に染めて、及ばぬまでも身命に懸けて折伏を励まねばならぬ    (日応上人全集238)

 

 

 

 ああ、内外男女の人々よ、たまたま生をこの土に受くといえども、人身は受け難し。たとい人身は受くるとも、仏法流布の国に生まるることは、はなはだ難く、たとい仏法流布の国土に生まるるといえども、法華経流布の時機に値うことは難く、たとい希にその時機に生まれ値うといえども、真の正法正師に値って、この経の正意、本門寿量文底下種事の一念三千の法門を聴聞することは、これ実に難中の難事なり  (一念三千法門 5ページ)

 

毎月の行事

 

  ● 先祖供養 お経日  

      14:00/19:00

※日程変更あり・要確認

 

第 1    日曜日 

  ● 広布唱題会      

      9:00

 

第 2    日曜日 

    ● 御報恩 お講  

            14:00

 

お講前日の土曜日  

     ●お逮夜 お講   

            19:00

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